中学から数学だいすき!

算数や数学はにがて。でも、あきらめないで。
得意な人は、ミスをなくそう。
<< June 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 円と球 まとめ10 | 最新へ | 文章題を解く2 目次 >>

コメント(2014年)

 
最新コメント    コメント(2015)  コメント(2014)
コメント(2013) コメント(2012)  コメント(2011)  コメント(2010)

2014/11/25 受験生さんの質問に回答します。
練習1で、 117n=m (m:自然数)とすると、n は次の条件を満たす必要があります。
n は最小の偶数
117n は自然数の2乗
 n=2×13 : 
  117n=(3
×13)××13
      =
×(3×13) (不適)
 n=2
×13 :
  117n=(3
×13)××13
     =(2××13)

  よって、n=2
×13=52 ・・・(答)  (筆者)
2014/11/23 自然数の2乗にする数
練習問題で偶数にするために どこから2の2乗が 出てくるのですか? (受験生)
2014/11/19 齋藤さん、ご指摘ありがとうございます。
練習2の解答で、高さを3に訂正しました。 (筆者)
2014/11/17 座標と図形の面積
こんにちは、練習2の青の三角形のグラフの長方形は高さが3ではないでしょうか? (齋藤)
2014/11/14
齋藤さん、コメントありがとうございます。美術と関係がある記事を紹介します。
 黄金比: ピラミッドの美しさ 北斎の絵と黄金比 
 自己相似: 身近な自己相似 規則性−自己相似
美術と同様に数学は美しいと思います。
例: 円周率の近似式
   累乗の数の和 (規則性−積み重ねた数
   1+2+3+・・・+n=n(n+1)/2
   1+2+3+・・・+n={n(n+1)/2}
ご参考になれば幸いです。 (筆者)
2014/11/14
中学から数学だいすき! 目次
こんにちは。
私は美術系の大学生で、自然科学の分野に手を出した時、あまりにも数学ができずに困っていた所、このサイトを見つけました。
他にコメントしているみなさんよりは歳はぜんぜん上ですが、教科書も持っていなかったので、こういう記事はとても助かりました。
今改めて解いてみると、ずいぶん高度ですごいことを中学生からやっていたんだなあと思ってしまいました。数字に少し感動を覚えました。ありがとうございます。 (齋藤)
2014/10/28 Noodledさん、コメントをありがとうございます。
お役に立てて幸いです。 (筆者)
2014/10/27 最頻値を求める
とても参考になりました!有難う御座います。
(^^) (Noodled)
2014/10/26 ガウガウさん、こんにちは。本文の説明を見直し、次のように改善しました。
1. 例や表を使って用語を説明する。
2. 用語の使用例と中学の学年を示す。
3. 式の計算方法を、「分配法則」と「同類項をまとめる」例で説明する。 
 (筆者)
2014/10/24 項・係数・1次式とは
分かりにくいでごわす。 (ガウガウ)
2014/10/20 X-FOX さん、ご指摘ありがとうございます。
本文の説明を、次のように改善しました。
1. 食塩水、食塩、水、濃度の関係を3つの式で示す。
2. ヒントを図で表す。
3. 計算のしかたを補足する。 (筆者)
2014/10/18 濃度の問題1
すみません。僕の分際で言えるかどうか知りませんが、分かりにくいです。 (X-FOX)
2014/10/04 daisuke さん、こんにちは。
3A-B次式です。
3A-B=3A-B だからです。 (筆者)
2014/10/03 項・係数・1次式とは
テストで1次式はどれですか、という問題が出ました。
3A-B は1次式ですか? (daisuke)
2014/10/04 ネネさん、うれしいコメントありがとうございます。いろいろな用語が出てきますが、問題を解くときに必要なので、1つ1つ身につけましょう。  (筆者)
2014/10/01 項・係数・1次式とは
スゴぉ〜い!
分かりやすい!☆*:.?. o(≧▽≦)o .?.:*☆ (ネネ)
2014/09/20 恋花さんの質問にお答えします。
−2x+3=
+(−2)x+3 赤の数が係数なので、
係数の合計は、1+(−2)=−1
本文にも、この説明を追加しました。  (筆者)
2014/08/18 項・係数・1次式とは
練習問題の2番について↓
答えに「1」,「−2」と教えてくださいましたが、どこのことか分かりませんでした…。
私は、「−2」と「3」かと思ったのですが。
お返事待ってます!! (恋花)
2014/08/26 たいちさん、こんにちは。確かに、用語がいろいろ出てきて複雑ですね。
 項と係数は、式の計算を理解するときに必要です。
例: 3+2+−1 を計算してください。
  この式を、文字が同じ
同類項と、数字だけの定数項にまとめると、
  3
+2+−1
=(3+1)
+(2−1) 係数と、定数を計算し、
=4
+1 ・・・(答)
 1次式、2次式、という用語は、1次方程式(中1)、1次関数(中2)、2次方程式(中3)、2次関数(中3)と関係があります。
例:
 1次方程式 2
−1=0  左辺は1次式
 1次関数  
=2+1  右辺は1次式
 2次方程式 
−4=0  左辺は2次式
 2次関数   
    右辺は2次式  (筆者)
2014/08/25 項・係数・1次式とは
意味わからん L(゚□゚)」 オーマイガ! (たいち)
2014/08/06 ゆなさん、コメントありがとうございます。お役に立てて幸いです。 (筆者)
2014/08/03 相対度数で比較
見やすく、図もあり、色も使われていて、すごい便利です!
図をみて、すぐにわからなかったものが分かるようになりました。 (^-^)
これからも使用させていただきます  ゆな(´ε` )
2014/05/16 名前なしさん、ご指摘ありがとうございます。赤字のように修正しました。 (筆者)
 7=2.64
75… → 7=2.6475…
2014/05/15 平方根の覚え方
7 の値が違います。 (名前なし)
2014/04/21 ももくろちゃん、コメントありがとうございます。同類項と分配法則の計算がわかると、数学が楽しくなることでしょう。 (筆者)
2014/04/20 同類項と分配法則
すごくわかりました!
ありがとうございます
(^^)  (ももくろちゃん)
2014/04/20 ジェリー☆さん、うれしいコメントをありがとうございます。 (筆者)
2014/04/20 整数・自然数・絶対値
このサイトめっちゃ分かりやすいです!! 助かりました。 (ジェリー☆)
2014/04/20 しおり さん、コメントありがとうございます。
 整数・自然数は、数学の問題でよく出てきます。ちがいを覚えましょう。
 絶対値について、よくある質問をまとめています。
 Q&A 絶対値   (筆者)
2014/04/18 整数・自然数・絶対値
問題があってよかったです
わかりやすかったです。 (しおり)
2014/04/05 ma-ko さん、コメントありがとうございます。お役に立てて幸いです。 (筆者)
2014/04/02 比の計算
とてもわかりやすいです。 (ma-ko)
2014/03/03 レクサス改さん、こんにちは。
反比例の実験をとおして学習する記事を書きました。
ご参考になれば幸いです。 (筆者)
2014/03/02 反比例のグラフ
意味不明…私の頭が悪いだけだけど… (レクサス改)
2014/02/27 さーく さん こんにちは。
80と48の最小公倍数は240です。
 (筆者)
)80 48 
―――――――
)10  6
―――――――
   5  3
    最小公倍数
  =
××5×3
  =240

 (×=16 は最大公約数)
2014/02/25 最小公倍数の計算と理由
80と48の最小公倍数はなんですか? さーく(*^_^*)
2014/01/19 本文に書いてあるように、この関係は2数について成り立ちます。
規則
 
2つの数を(A,B)とすると、次の関係があります。
 A×B=最小公倍数×最大公約数  (筆者)
 
2014/01/18 最小公倍数
返答ありがとうございます。理解出来ました。しかし、そうなると最小公倍数の求め方がA*B=最大公約数*最小公倍数はちょっと違う気がします。なぜならA*B*C…のように二つ以上になった時になりたたなくなるからです。 (どーも)
2014/01/17 どーも さんの質問にお答えします。本文に以下の説明を追加しました。
最大公約数と最小公倍数の関係を調べてみましょう。
2数、8と12を最大公約数で割り、2と3になったとき、
  8=最大公約数×2 ・・・ 
 ← 8=A
 12=最大公約数×3 ・・・◆ 
←12=B
  澂△ら、
  8×12=(最大公約数×2)(最大公約数×3)
       =(最大公約数×2×3)×最大公約数
 
ここで、 滷魁甅◆滷押瓧横粥畉脳公倍数
 
つまり、最大公約数×2×3=最小公倍数 となる。
 よって、8×12=最小公倍数×最大公約数  (筆者)
2014/01/16 最小公倍数
 A×B=最小公倍数×最大公約数で最小公倍数をもとめることができるのは分かったのですが、A×Bがどこからきたかがわかりません。どのような発想をすればそのように行き着くのか教えて欲しいです。 (どーも)
2014/01/16 なめこさん、コメントをありがとうございます。
単位は、数字や文字と同じように計算できます。次の例を見てください。
例1: 道のり=速さ×時間 で、速さが分速50m、時間が10分のとき、
 道のり=50×10=500 (m) となりますね。
単位をつけて計算すると、
 道のり=50m/分×10分=500m です。
 m/分は、m÷分 なので、m/分 に 分 をかけると m になるわけです。

例2: 時速3kmで10分進むと、道のりは何m?
 道のり=3km/時×10分
     =3000m/(60分)×10分
     =50m/分×10分=500m
 となり、
計算式で単位の変換ができます。
 語源で単位の変換 も参考にしてください。 (筆者)
2014/01/15 単位変換のしくみ
わかりにくいです。 (なめこ)
2014/01/04 胡桃さん、新年最初のコメントをありがとうございます。
お役に立つことができて幸いです。
 規則性問題の最新傾向として、団子やブロックを積むような3次元の出題が増えています。
 例: 円・球の積み重ね の練習問題  (筆者)
2014/01/03 ご石の問題2
数学の宿題にとても役立ちました。本当にありがとうございました。 (胡桃)

最新コメント    コメント(2015)  コメント(2014)
コメント(2013) コメント(2012)  コメント(2011)  コメント(2010)

- | 中学から数学だいすき! 目次 | comments(0) | - | permalink

この記事に対するコメント

コメントする