中学から数学だいすき!

算数や数学はにがて。でも、あきらめないで。
得意な人は、ミスをなくそう。
<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 確率を求める3 まとめ1 | 最新へ | 確率を求める3 まとめ3 >>

確率を求める3 まとめ2

確率を求める3 目次 >

確率−さいころと式
1.  大小2つのさいころを同時に1回投げます。大きいさいころの出た目の数を a 、小さいさいころの出た目の数を b とするとき、2つの等式 a−2b+5=0 と、a+b−7=0 の少なくとも一方が成り立つ確率を求めてください。
2.  大小2つのさいころを同時に1回投げ、大きいさいころの出た目の数を a 、小さいさいころの出た目の数を b とするとき、
(1) a=b となる確率を求めてください。
(2) 2a+b の値が素数になる確率を求めてください。
3.  1つのさいころを2回投げ、1回目に出た目の数を a 、2回目に出た目の数を b とするとき、2b/a の値が整数となる確率を求めてください。
4.  1つのさいころを2回投げます。1回目に出た目の数を十の位、2回目に出た目の数を一の位とする2けたの整数をつくるとき、その整数が7の倍数となる確率を求めてください。
5.  3個のさいころを同時に投げるとき、出る目の数の和が6となる確率を求めてください。

答 え

確率−硬貨の表裏
1.  百円硬貨1枚を続けて2回投げます。1回目と2回目の図柄が異なる確率を求めてください。
2.  10 円、50 円、100 円の硬貨が1枚ずつあります。この3枚を同時に投げるとき、表が2枚、裏が1枚となる確率を求めてください。
3.  3枚の硬貨A、B、C を同時に投げるとき、少なくとも1枚が表になる確率を求めてください。
4.  4枚の硬貨A、B、C、Dを同時に投げるとき、2枚が表で2枚が裏の出る確率を求めてください。
5.
 1枚の硬貨と1個のさいころを同時に1回投げ、硬貨が表となった場合は、さいころの出た目の数を2倍した数を得点とし、裏となった場合は、さいころの出た目の数に1を加えた数を得点とします。得点が5点以上となる確率を求めてください。

答 え


- | 中学から数学だいすき! 目次 | comments(0) | - | permalink

この記事に対するコメント

コメントする